Star Tumble RSS

本家はStella Works

Archive

Nov
8th
Sun
permalink
permalink
shiraist:

雲にうっすらと虹

shiraist:

雲にうっすらと虹

permalink
permalink
yuco:


semi:

対談の締め

yuco:

semi:

対談の締め

permalink
yuco:


semi:

つぶやく力

yuco:

semi:

つぶやく力

permalink
インフルエンザ・ウィルスは脂質二重膜(細胞膜と同じね)に包まれているので、アルコールで破壊できる。バクテリアの細胞膜を破壊するのと同じ。
ウィルスを「殺菌」するというのは、言葉としては間違っているが、この場合に限っては、効果としては間違っていない。

いっぽう、多くのウィルスは脂質二重膜ではなくタンパク質からなるカプシドに包まれているので、アルコールでは破壊されない。だから、インフルエンザ・ウィルスの例をもって、「ウィルス対策にはアルコール消毒」などと考えてはだめ。
permalink
穿った見方をすれば「大手企業が流行らせようとしているのさ、セカンドライフの時みたいに」となるのでしょうが、仮にそのような動きがあったとしても、企業に踊らされ続けるほど消費者はバカではありません(それこそセカンドライフの顛末を見れば明らかです)。
【書評】『Twitter社会論』:シロクマ日報:ITmedia オルタナティブ・ブログ

「企業が煽ったけど賢い消費者は乗らなかった」の代名詞にセカンドライフを出すのはいい加減にしてほしい、と思ったけど、今の状況は「企業はどんどん撤退してるけど自分で楽しみを見出した消費者は使い続けている」だから、ある意味「消費者はバカではない」ことになるのか。っていうか、SL住民もTwitterユーザーも、「消費者」ではないよね。

(via regicat)
permalink

イエメンでは以前ににドラゴンボール、現在はナルトのアラビア語吹き替え版が放送されており、二つとも子供に大人気です。古くは、ベルサイユのばらも放送していたらしいです。

大人のアニメ好きは、ネットで英語版を入手しているようです。パソコンがなければ始まらない!

イエメンではパソコンの所持率はまだまだ低く、パソコン所有=富裕層、つまりオタク=富裕層、という状況です。

富裕層だから学校に通っていて、英語もわかります。英語がわかるから、アラビア語版の無いアニメも理解できます。でも、日本語はわからない。

イエメンでも、真のファンはやっぱ日本語で見るもんだ!というオタクスピリッツみたいなのがあるのか、重度のオタクほど日本語版を見ようとします。そして日本語版を理解する為に、日本語を学ぼう!となります。

イエメンの高校や大学に日本語学科は無いので、首都にある唯一の、カルチャースクールに毛が生えたような日本語学校にイエメンの日本アニメ好きが集結しています。

いや、ほんと、イエメンの日本語教室の生徒は、半分がオタクです。

permalink
組織で固められていない有権者(いわゆる無党派層に近いのかな)の多くは、政策ではなく候補者の人間性で選好している、ということである。
 
いや、人間性なんてカッコイイ代物で選んでいる人は、まだ意識が高い方かもしれない。もっと率直に言えば、候補者の態度だとか表情だとか年齢だとか、ほとんどそういうことだ。あいつは辻立ちで偉そうにしていたとか、あいつは悪代官ヅラしているとか、そんな話。さらにいえば、そもそも候補者云々ではなく、単に虫の居所だとか、その日の体調だとか、そんなものが実際のところかもしれない。
 
さておき、そんな候補者のパーソナリティやフィーリングを、ネットでうまく伝えることはできるのだろうか。もちろんうまくやれる人はいるだろう。でもそれは特殊技能に近くて、そのスキルを持つ人はごくわずかというのが現実だろう。いわゆる真正のアルファブロガー(というわけで私のことではない)がそんなにいないのと同じような話。
 
その現実が見えた瞬間、なんだネットもツールとしては大して効かないじゃないか、ということになるのだと思う。そしてそんなことにカネを使って手間をかけるんだったら、ドブ板やって、辻立ちして、握手して、電話かけて、選挙カー走り回らせた方がいいでしょ、ということになる。だってその方がパーソナリティやフィーリングが伝わるんだから。
permalink
pdl2h:


semi:

tsudaる技術

pdl2h:

semi:

tsudaる技術